2010年01月25日
FCCIライナー517号(1/25発行)目次

会議所の主な予定 ☆(1/25〜2/5)

☆ お知らせ ☆

○ 店舗活性化セミナー 『「A4」1枚アンケートで利益を5倍にする方法』のご案内

○ 在職者向け能力開発セミナー「太陽光発電システム実践技術」のご案内

○ 「両立支援セミナー〜凛として生きる〜主婦のパートからビジネスのど真ん中へ」のご案内

○ 「改正育児・介護休業法」説明会のご案内

○ 「ベンチャーフェアJapan2010」開催のご案内

○ 「中小企業総合展2010 in Kansai」出展企業募集のご案内(締切迫る!)

○ 「環境保全講演会」のご案内

○ 「広島焼きそば 匠の店」協力店募集について 〜広島県商工会連合会からのお知らせ〜

○ 「ふくふく」展示会のご案内

○ 「花さか倶楽部」講座のご案内 

○ レディオBINGO“ハロー!商工会議所”水曜日に放送中

○ 福山商工会議所「後援事業」のご案内

会議所の動き ☆(1/15〜1/24)

※1 創業フォローアップ講座(1/16)《経営課》
※2 ジョブ・カード普及促進フェア(1/18)《会員課》
※3 1月議員全員協議会(1/22)《総務課》
※4 第313回常議員会(1/22)《総務課》
※5 ふくやまコミュニティ創成塾・公開プレゼンテーション(1/23)《地域振興課》



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2010年01月25日
☆ 会議所の主な予定 ☆(1/25〜2/5)
行事名場所時間担当課
1/25ラッピング作品展示会表彰式ふくふく18:00産業課
松永地区議員懇話会新年互礼会(有)みかげ18:00松永支所
日商販売士3級検定試験養成講座当所2階会議室18:30産業課
1/27管理者研修当所102会議室10:00経営課
当所地域経済委員会正副委員長会議当所第2応接室10:30地域振興課
1/28J−SaaS普及研修会「実機形式」富士通オープンカレッジ福山校14:30情報課
福山BS協会・福山市商店街振興組合連合会・福山市商店会連盟合同新年互礼会青冥18:00地域振興課
日商販売士3級検定試験養成講座当所2階会議室18:30産業課
1/30創業フォローアップ講座当所102会議室13:00経営課
2/1金融審査会当所第2応接室14:00経営課
2/3びんご・ものづくり経営研究会(7)ナカシマプロペラ(株)玉島工場13:00産業課
2/4福山地域中小企業支援センター専門家派遣移動相談会in松永「経理・税務編」当所松永支所小会議室13:00松永支所
2/5松永親交会2月例会当所松永支所大会議室12:15松永支所
共済制度表彰式パーパタイ18:00会員課


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2010年01月25日
○ 店舗活性化セミナー『「A4」1枚アンケートで利益を5倍にする方法』のご案内

http://www.fukuyama.or.jp/seminar/tenpo/

〜チラシ・DM・ホームページがスゴ腕営業マンに変わる!〜
世の中には良い商品・サービスを持っているにもかかわらず、マーケティングや販促のやり方を知らないために、その良さがお客様に伝わらず売れてないお店や会社が多く存在しています。難しいマーケティングを勉強しなくても、「A4」1枚のアンケートを使って、お客様の心理や行動を深く理解し、広告に反映していくという商売の基本中の基本のやり方で、各地で業績を伸ばしているお店や会社があります。
本セミナーでは、広告・チラシづくりの基本を学ぶことにより、集客・売上アップを目指し店舗の活性化方法を解説いたします。この機会に多数のご参加をお待ちしています。

主  催:
福山商工会議所、福山販売士協会
日  時:
平成22年2月25日(木) 13:30〜15:30
場   所:
福山商工会議所 1階 102会議室
講  師:
(有)アカウント・プランニング 代表取締役 岡本 達彦 氏
内  容:
1.広告の基本パーツ
2.ターゲットや商品にアプローチするコピー
3.失敗しない広告作り
4.アンケートからの作成方法
定  員:
50名(定員になり次第締切ります)
受 講 料:
2,000円(当所会員は無料)
申込方法:
事業所名、所在地、電話番号、FAX番号、業種、参加者氏名、役職を記入し、FAXまたは、当所ホームページからお申し込みください。

申込・問合せ先:
福山商工会議所 経営課
TEL:084−921−8734、FAX:084−922−0100 


 


 
2010年01月25日
○ 在職者向け能力開発セミナー「太陽光発電システム実践技術」のご案内

福山職業能力開発短期大学校(ポリテクカレッジ福山)では、初めて太陽光発電システムを学ぼうとされる方や、既に太陽光発電システムの施工等に従事されている方等を対象に、太陽光発電システムの主要構成部品の原理、特性、構造等について、より理解を深めていただくことを目標とした講座を開催します。
ぜひ、ご参加ください。

主  催:
福山職業能力開発短期大学校
日  時:
平成22年2月26日(土)、3月5日(土)の2日間 9:30〜16:30
場  所:

福山職業能力開発短期大学校(福山市北本庄4−8−48)
主な内容:
太陽光発電の概要、太陽電池の原理と特性、太陽電池の製造プロセス、太陽電池モジュール、パワーコンディショナ(インバータ回路の設計手法と実習)等
受 講 料:
5,300円
定  員
10名 
申込方法:
福山職業能力開発短期大学校より受講申込書を入手し、FAXまたは郵送にてお申し込みください。
申込書は、福山職業能力開発短期大学校のホームページからダウンロードできます。
http://www.ehdo.go.jp/hiroshima/fukuyama/seminar/img/moshikomi.pdf

申込・問合せ先:
福山職業能力開発短期大学校 学務援助課(萩原)
TEL:084−923−6408
FAX:084−921−7038


 


 
2010年01月25日
○ 「両立支援セミナー〜凛として生きる〜主婦のパートからビジネスのど真ん中へ」のご案内

福山市では、パート従業員として入社し、現在会長として活躍中のブックオフの橋本 眞由美氏を迎え、自身の経験により培われた経営ノウハウ、現場目線を重視した社員育成などから、仕事と生活の調和(ワーク・ライフ・バランス)を推進するヒントをいただく講演会を開催します。この機会にぜひご参加ください。

主  催:
福山市・福山人権啓発企業連絡会・福山地方雇用対策協議会・広島県
日  時:
2010年(平成22年)3月2日(火)14:00〜16:15(開場:13:30)
場  所:

ふくやま芸術文化ホール(リーデンローズ) 小ホール
講  師:
橋本 眞由美 氏(ブックオフコーポレーション株式会社 取締役会長)
定  員:
300名(先着順、定員になり次第締め切ります)
参 加 費:
無料
対  象:
事業主・企業の人事労務担当者・一般(仕事と家庭の両立に関心のある人)
申込方法:
事業所名、所在地、電話番号、FAX番号、参加者名前、所属・役職をご記入のうえ、FAXまたは、郵送にて(2月26日(金)必着)お申し込みください。
講演会終了後、人材の確保・定着のための仕事と家庭の両立支援説明会を開催します。

申込・問合せ先:
福山市経済環境局 経済部労政課
TEL:084−928−1040
FAX:084−921−8572


 


 
2010年01月25日
○ 「改正育児・介護休業法」説明会のご案内

http://www.hiroroudoukyoku.go.jp/news/news_100112_1.pdf

急速に進行する少子化の原因の一つとして、仕事と子育ての両立に対する負担感が指摘されています。
男性を含めたすべての人が、仕事と子育てを両立でき、「多様な働き方」を選択できるよう、それぞれの企業等においても働き方を見直していくことなどの取り組みが求められています。
こうした中で平成21年6月24日に「改正育児・介護休業法」が成立し、平成22年6月30日より施行されることとなりました。また、平成23年4月1日からは「次世代育成支援対策推進法」に基づく、「一般事業主行動計画」の策定・届出等が101人以上の労働者を雇用する事業主に義務付けられます。
広島労働局では、各企業で法に沿った雇用管理と次世代育成支援対策への積極的な取り組みがなされるよう「改正育児・介護休業法」説明会を開催しますので、ご参加ください。

主  催:
広島労働局・広島県・福山市
後  援:
広島県経営者協会・広島県中小企業団体中央会・広島県商工会連合会・福山商工会議所(次世代育成支援対策推進センター指定団体)
日  時
平成22年3月4日(木)14:00〜16:00
場  所:
まなびの館ローズコム  (福山市霞町1−10−1)
対  象:
事業主・企業の人事労務担当者等
内  容:
1.育児・介護休業法の改正について
2.改正次世代法に基づく行動計画の策定方法について
申込方法:
広島労働局より参加申込書を入手のうえ、必要事項を記載し、FAXでお申し込みください。 
       
申込・問合せ先:
広島労働局 雇用均等室
TEL:082−221−9247
FAX:082−221−2356


 


 
2010年01月25日
○ 「ベンチャーフェアJapan2010」開催のご案内

http://vfj.smrj.go.jp/

今年で12回目を迎える「ベンチャーフェアJapan」は、公的機関が主催する日本最大級のベンチャーマッチングイベントです。
また、優れた経営者や講師による講演会やパネルディスカッション等も開催されますので、是非、ご来場ください。
主  催:
(独)中小企業基盤整備機構
日  時:
平成22年2月2・3・4日(火〜木)10:00〜17:00
場  所:
東京国際フォーラム(展示ホール)
入 場 料:
無料
同時開催:
Japan Venture Awards 2010(2/2)
中小企業・投資家・証券市場連携セミナー(2/2・3)
ベンチャープラザ東北・関東2010(2/4)

問合せ先:
ベンチャーフェアJapan事務局
(東京都中央区築地4−7−3 築地ファーストビル8F)
TEL:03−3524−0785
E−MAIL:info@vfj.smrj.go.jp
  
 


 


 
2010年01月25日
○ 「中小企業総合展2010 in Kansai」出展企業募集のご案内(締切迫る!)

http://sougouten.smrj.go.jp/index.html

5回目となる「中小企業総合展2010 in Kansai」は、経営革新等に果敢に取り組む中小企業が、自ら製造、開発した新製品、サービス、技術等を一堂に介し展示することにより、販路開拓、市場創出、業務提携といったビジネスマッチングを促進することを目的として開催されます。
新製品の販路開拓やPRの場として、あるいは商品開発に向けた情報収集の場として、ご活用ください。

主  催:
(独)中小企業基盤整備機構
応募期限:
平成22年2月8日(月)(メール:24:00、郵送・宅配便:当日消印有効)
日  時:

平成22年5月26日(水)〜5月28日(金)
10:00〜17:00(最終日は16:00まで)
場  所:
インテックス大阪 6号館Aゾーン
出展小間数:
 約350ブース(予定)
出 展 料:
一小間につき31,500円(9平方メートル)
※商談用テーブル、イス等の備品リース料、電気工事費、通信回線工事費 及び使用料、試飲試食に関する設備費等は、別途実費。
出店対象:
自ら開発した新製品、サービス、技術等を展示・紹介することにより、販路開拓、市場創出、業務提携等のビジネスマッチングを求める中小企業。出展者の決定方法:出展者は、応募者の中から書類審査を経て決定。
※申込書の内容が審査対象になる。
審査項目:
展示する製品等の 「特徴、新規性・独創性・競争優位性」 「市場性、価格競争力、収益性」 「事業化の実現可能性」 「出展意欲、訴求力」 など
出展要項:
出展についての詳細はホームページをごらんください。
http://sougouten.smrj.go.jp/index.html

申込・問合せ先:
中小企業総合展事務局
(〒540−0031 大阪府中央区北浜東2−16 千歳第2ビル6F)
TEL:06−6946−3234
E−MAIL:info@sougouten.smrj.go.jp

 
   


 


 
2010年01月25日
○ 「環境保全講演会」のご案内

環境にやさしいまち福山実行委員会では、ふくやま環境賞表彰式および「環境保全講演会」を次のとおり開催します。
※ふくやま環境賞:
地球温暖化防止活動および3R推進活動など、環境にやさしい取り組みを実施する事業者および団体を表彰し、その活動をより一層発展させることを目的として創設された。今回が第2回の表彰となる。
主  催:
環境にやさしいまち福山実行委員会
日  時:
平成22年2月19日(金)13:30〜15:30(開場:13:00〜)
場  所:
広島県民文化センターふくやまホール(福山市東桜町1−21)
テ ー マ:
「地球温暖化と私たちにできること」〜ツバルからのメッセージ〜
講  師:
写真家・特定非営利活動法人 Tuvalu Overview 遠藤 秀一 氏
参 加 料:
無料
定  員:
530名(定員になり次第締め切ります)

問合せ先:
環境にやさしいまち福山実行委員会事務局(福山市経済環境局 環境部 環境啓発課)
TEL:084−954−2619

 
   


 


 
2010年01月25日
○ 「広島焼きそば 匠の店」協力店募集について〜広島県商工会連合会からのお知らせ〜

http://www.hint.or.jp/yakisoba/

広島県商工会連合会は、広島を語る食のルーツ「お好み焼き」を継承する鉄板料理、ご当地「広島焼そば」の特産品開発に着手し、合わせて、県内の飲食店を含むお好み焼き事業者の活性化を目的に、プロジェクトを発足しました。県内各地の食材を用いた個性豊かな「広島焼そば」の味をキーワードに、商工会地域内外から同プロジェクトを盛り上げてくれる協力店を募集中です。

広島やきそばとは:
広島県尾道市が発祥の地といわれている、「いか天(もしくはいか天かす)」を使用した焼そばを、『広島焼そば』と定義しています。
協力店への応募要件:
  (1)広島県内の商工会へ加入、もしくは、県内の経済団体(商工会議所・料飲組合等)へ加入している。
  (2)現在、広島県内で「焼そば」をメニューとして提供している事業所
  (3)焼そばの具材に、「いか天(もしくはいか天かす)」を使用していること
協力店への参加メリット:
  (1)店頭提示用のグッズを提供(認定証・幟・ポスター)
  (2)当プロジェクトホームページへの店舗情報掲載
  (3)当プロジェクトで開発した商品サンプルの提供
     ※メニューへの導入については各店舗の任意で選択可能です
申込方法:
応募用紙に必要事項をご記入のうえ、ご提出ください。
その内容を委員会で諮り、認定承認を行います。
応募用紙は、ホームページ上へあります。  

申込・問合せ先:
広島県商工会連合会 地域振興課
TEL:082−247−0221、FAX:082−249−0565

 
   


 


 
2010年01月25日
「ふくふく」展示会のご案内 【FCCIライナー第517号】

『ふくふく「ひなまつり特別企画」』
 
会期:平成22年1月27日(水)〜2月1日(月)
   10:00〜18:30まで(最終日17:00まで)

『ひなまつりグッズ展』ふくふく『ひなまつり特別企画』として、和小物、粘土クラフト、パッチワーク、アートフラワー、ミニチュアドールハウス、陶芸作品などすべて手づくりのひなまつり関連グッズの展示・販売を行います。(出店者:12名)
素敵な方へのおみやげやプレゼントに最適なかわいらしいグッズが大集合!今年の贈り物はふくふくでお買い求めください。


『さをりコレクション 春』
会期:平成22年2月3日(水)〜2月8日(月)
  10:00〜18:30(最終日17:00まで)

さをり展示即売と織りの体験を開催します。現代手織り「さをり」は、「自分を織る 心を織る」織物です。出来上がった織物は、世界にひとつだけのもの。初めての人でも簡単にできます。期間中は、マフラー、ベスト、ワンピース、袋物、小物入れなどの作品も展示販売します。ひと足早い『春』を探しに来てください。


ふくふくホームページ
 
http://www.kurashinbo.jp/2006/omise/02fukufuku/index.html

    


 


 
2010年01月25日
「花さか倶楽部」講座のご案内【FCCIライナー517号】
・新福山箏教室(講 師:神囿 陽子)

   開講日:毎月第2・第4木曜日 14:00〜20:30
   受講料:3,500円(2回分・税込)

琴の生産日本一を誇る福山で作られた、新福山箏を習ってみませんか。小さくても音色は普通の琴と変わりありません。お友達とご一緒に、また親子で習ってみませんか。学校の先生方にも大人気です。

・民謡教室(唄)(講 師:丹下 英子)

   開講日:毎月月曜日(月2回) 16:00〜17:00(時間はご相談のうえ)
   受講料:2,500円(2回分・税込)教材費別

民謡は、同じ曲でも地方の人によって色々な唄われ方があり、それが民謡の楽しさであり、親しみやすいところです。また、民謡は、心のふるさとと民族の心と言われ、古くから長い間唄い継がれてきた素朴な生活の唄です。先ず声を前に出し、その唄に合った発声、節廻し、リズム等から少しずつお稽古してみませんか。


  
ふくふくホームページ
  
http://www.kurashinbo.jp/2006/omise/02fukufuku/index.html

 


    

  

  


 


 
2010年01月25日
レディオBINGO"ハロー!商工会議所"水曜日に放送中【FCCIライナー517号】

福山商工会議所提供のレディオBINGOの番組“ハロー!商工会議所”は毎週水曜日17時45分から10分間放送しています。周波数はFM77.7MHZ
 今後の内容予定は、次のとおり。

 1月27日=商工ふくやま1月号「仕事活き活き」から
       (有)近藤工業 佐藤 寛子 氏

 2月 3日=
福援隊(大河ドラマ「龍馬伝」を福山で応援する会)について
       福山市観光課 三好 康夫 氏
 

▽レディオBINGOホームページ
  
http://fm777.co.jp/pc/index.html


 
2010年01月25日
福山商工会議所「後援」事業のご案内【FCCIライナー517号】
福山商工会議所が1月15日〜1月24日の間に後援承諾した事業は次のとおりです。
後援事業名称主催団体実施期間実施場所
第7回びんごちゅーピーまつり中国新聞備後本社平成22年4月18日福山北産業団地内 中国新聞福山制作センター他
たじり杏まつり高島学区まちづくり推進委員会、田尻町町内会連合会平成22年3月21日田尻町内一円


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2010年01月25日
☆ 会議所の動き ☆(1/15〜1/24)【FCCIライナー517号】
行事名場所出席者
 1/15松永親交会新年互礼会当所松永支所大会議室石井専務理事他
 1/16福山赴任者倶楽部1月例会鞆の浦石井専務理事他
※1創業フォローアップ講座当所102会議室山本(順)主事
 1/18福山城映像ライトアップ打ち合わせ会議(第1部)当所2階会議室石井専務理事他
※2ジョブ・カード普及促進フェア当所102会議室野島課長他
 福山城映像ライトアップ打ち合わせ会議(第2部)当所2階会議室片岡課長他
日商販売士3級検定試験養成講座当所2階会議室中田主事補
 1/19女性会新年互礼会アルセ林会頭他
 1/20水 青年部臨時役員会青年部室佐々木課長他
ラッピング作品展示会(〜25日)ふくふく中田主事補
 1/21木 中国ビジネス定期相談会当所第2応接室高山係長
日商販売士3級検定試験養成講座当所2階会議室中田主事補
※31/221月議員全員協議会当所301会議室林会頭他
※4第313回常議員会当所302会議室林会頭他
 定例記者会見当所303会議室林会頭他
正副会頭会議当所会頭室林会頭他
備後知財管理研究会1月例会当所2階会議室藤井係長
 1/23まちなか・えーこと市本通ファースト片岡課長
※5ふくやまコミュニティ創成塾・公開プレゼンテーション福山市立女子短期大学池田部長他
 創業フォローアップ講座当所102会議室住田係長
 平成21年度福山少年少女発明クラブポリテクカレッジ福山後藤(美)主事

※1 創業フォローアップ講座(1/16)《経営課》
【受講者】21名
【概 要】
創業して間もない人や創業を間近に控えている人を対象に、中小企業診断士 岡本 泰之氏を講師に迎え、「創業フォローアップ講座」全4回シリーズの第1回目を開催した。講義では、簿記の基本的な仕組みや帳簿のつけ方を学んだ。
今後は、引き続き岡本 泰之氏(第2回目)、税理士 山 欣亮氏(第3・4回目)、社会保険労務士 山 由起氏(第4回目)を講師に迎え、経営分析、ビジネスプランの作り方、税金の基礎知識、事業継続に必要な資金の考え方、労務管理の基礎知識などについて解説する予定。

※2 ジョブ・カード普及促進フェア(1/18)《会員課》
【受講者】26名
【概 要】
基調講演は「知らないと損をする?! 不況時の採用と助成金活用2010」をテーマに、池永経営会計事務所 社会保健労務士の小川 幸信氏を講師に迎え、企業にとって優秀な人材確保をする有効な方法についてや、助成金の活用など、わかりやすく解説した。
ジョブ・カード制度説明会は、「ジョブ・カード制度企業でのご活用のお勧め」のDVD視聴後、制度概要、活用する企業のメリット、助成金制度、活用事例などについて、当サポートセンターのジョブ・カード制度普及推進員 三城 博彰氏が説明した。個別相談は4名の申し込みがあった。
アンケートによると、制度の運用について、「利用したい」が9%、「機会があれば本制度を活用したい」が52%と、過半数の方から、利用希望の回答を得た。

※3 1月議員全員協議会(1/22)《総務課》
【出席者】
林会頭、天野・占部副会頭、石井専務理事、議員43名、福永理事・事務局長、事務局9名 計57名
【概 要】
「日本の財政をめぐる最近の動き」と題し、財務省中国財務局長の枝廣 直幹氏を招聘し、開催した。
「コンクリートから人へ」を標榜する民主党政権の平成22年度予算編成のポイント、また一般会計税収や公債発行額、公債依存度の推移等、グラフを駆使し、我が国の厳しい財政事情について、詳細かつ分かりやすく説明した。
また、開会冒頭、福山市競馬事務局の佐藤事務局長より、福山競馬の利用促進についてPRがあった。

※4 第313回常議員会(1/22)《総務課》
【出席者】
林会頭、天野・占部副会頭、石井専務理事、常議員19名、監事1名、福永理事・事務局長、事務局3名 計28名
【概 要】
議案第1号新入会員入会審査について審議し、全件の入会が認められた。
なお、これにより1月22日現在の会員数は4,689会員となった。

※5 ふくやまコミュニティ創成塾・公開プレゼンテーション(1/23)《地域振興課》
【出席者】
塾生4名 他出席者約50名
【概 要】
福山市立女子短期大学と福山商工会議所との連携事業「ふくやまコミュニティ創成塾 〜ひとづくり・まちづくり・ものづくり実践講座」の最終カリキュラム「公開プレゼンテーション」を開催した。
塾生4名は、7月から「ものづくり・まちづくり」に視点をおいた働き甲斐のある仕事を作り出す方策や課題の見つけ方などの基礎を学び、続いて9月からは「コミュニティビジネスを事業化するために必要なノウハウ」を学んだ後、11月からは塾生が設定した個別のテーマで課題解決のための具体策を考え企画書を作成した。
今年度の公開プレゼンテーションでは、福山駅前から主要場所において使用できるトイレを探し、マップを制作する事業「Help Map(仮)」、高齢者や障害者の日常生活の中にあるニーズを汲み取り、心豊かな生活の担い手となる「お助けタクシー」、退院後の生活の基礎となる適切な栄養・食生活の実践として「食を通じた地域の健康管理支援」の三つの企画を発表した。
どの企画も、塾生自らのこれまでの職業や経験がベースになっていることから社会課題を上手く捉え分析しており、また地域のニーズも高いテーマであることから、実現が待たれるところである。


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